アニメ感想『電光超人グリッドマン boys invent great hero』日本アニメ(ーター)見本市

08電光超人グリッドマン

思い出した。めっちゃ見てた。

どっかで聞いたBGM(主題歌)やなぁと思っていてサビを歌える事に気付く。
気付いた瞬間、走馬灯のように(走馬灯自体見た事ないが)あらゆる場面が蘇ってくる。マジ懐い。
エンディングテーマもサビだけだが、ノリノリで歌い嬉しさを噛み締める。

それだけのアニメ。


・電光超人グリッドマン boys invent great hero - 日本アニメ(ーター)見本市
http://animatorexpo.com/gridman/
・日本アニメ(ーター)見本市とは (ニホンアニメーターミホンイチとは) [単語記事] - ニコニコ大百科
http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1(%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC)%E8%A6%8B%E6%9C%AC%E5%B8%82
・日本アニメ(ーター)見本市 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%EF%BC%88%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%EF%BC%89%E8%A6%8B%E6%9C%AC%E5%B8%82
・電光超人グリッドマン - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E5%85%89%E8%B6%85%E4%BA%BA%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%9E%E3%83%B3

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アニメ感想『そこからの明日。』日本アニメ(ーター)見本市

07そこからの明日

解りやすい女の子アニメだなぁと思ったら林氏だった。

アニ*クリ15でもそうだったミュージックビデオ方式で、内容的に、ぶっちゃけ殆ど変化が無い。(強いてSF要素を少し足したくらい。)
よく言えばぶれてない、のだが、正直綺麗過ぎて詰まらない印象だ。
前作の時も思ったが、本作品は勿体無さは否めず、特に尺が長くなった分余計にそれを感じる。
ならば、折角ほぼ制約の無い自由に表現出来る場で、それでもあくまでプロモーション品質に拘る意味を作品にテーマして欲しいとも思う。あったとしても伝わってこない。

ただでさえ女性アニメ監督は珍しい。
こんな、舞台そのものが実験的とすら言えるチャンスを、セルフリメイク程度で食い潰して無問題な程、業界も甘くないと思うのだが。


・そこからの明日。 - 日本アニメ(ーター)見本市
http://animatorexpo.com/tomorrowfromthere/
・日本アニメ(ーター)見本市とは (ニホンアニメーターミホンイチとは) [単語記事] - ニコニコ大百科
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・日本アニメ(ーター)見本市 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%EF%BC%88%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%EF%BC%89%E8%A6%8B%E6%9C%AC%E5%B8%82

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アニメ感想『until You come to me.』日本アニメ(ーター)見本市

06until You come to me

エヴァ好き必見に過ぎない。

私はあんまり詳しくないので、どの場面の間なのか、パラレルなのか、全く判断出来ない。
好きな人には垂涎な映像であるのだろうが、そうでない人間には、止め画の羅列はイメージビジュアルとどう違うのかすら解らない。

クオリティ自体が格段に高い事は解るので、見本市にはこういった作品もあるのだと納得した。


・until You come to me. - 日本アニメ(ーター)見本市
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アニメ感想『西荻窪駅徒歩20分2LDK敷礼2ヶ月ペット不可』日本アニメ(ーター)見本市

05西荻窪駅徒歩20分2LDK敷礼2ヶ月ペット不可

思いついたからってやって良い事と悪い事があるだろ!!

と途中まで思っていました。
結構予想外の着地点だったので、二度びっくりのアニメでした。

そこらのホラーよりドキドキしたし、見終った後の疲れ具合ぱねぇ。


・西荻窪駅徒歩20分2LDK敷礼2ヶ月ペット不可 - 日本アニメ(ーター)見本市
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アニメ感想『Carnage』日本アニメ(ーター)見本市

04Carnage.jpg

片腕の女ガンマンとか、もうそれだけで。

やっべ超大好きだわこれwww
銃による容赦の無い描写とか、復讐の先にある展開を予想させる演出好き。

シリーズ化したら嬉しいけど、人気無いだろうなw


・Carnage - 日本アニメ(ーター)見本市
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TVアニメ『カウボーイ・ビバップ』感想

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確かに文句なしに面白かったんだけど……。

キアヌ・リーブス主演の実写映画化が頓挫レベルに沈黙して久しい本作品。
製作の段階から「これ(サントラとか)売れないんじゃねぇの?」と関係者から渋顔をされていたらしいが、今や名作の一つに必ず名前が挙がるほどの人気がある。
その人気が裏付ける通り、内容面での偏りがオタク気質を唸らせるややハードでビターな雰囲気を隠そうともしない。
私もまた、その渋めのテイストに大人ぶった興奮をしんみりと抱き、しかしてサントラの前をスルーするのである。

正直、名作の名に相応しい面白さだと思う。間違いない。

しかし主人公周りの情報の欠落とも思える少なさが、観賞後少し心残りである。
レギュラーメンバーのそれぞれが抱える過去と対峙する場面は、一応丁寧に描かれてはいるのだが、提示された内容や結末は消化不良に感じるほど素っ気無い量であり、またはそのものが無い。
例えばスパイクの元カノであるジュリアの「元はビシャスの恋人」と言った設定は、劇中で語られたかどうかも怪しく、私などはウィキペディアを読んで初めて知る事実だった程である。
(これについては示唆された描写を読み取る能力の低さが原因と言えなくもない。が、解り辛くする意味ある?)
(或いは見たつもりで飛ばしている回があるかも知れない。)

さらに今市腑に落ちない点がある。
それはラスボスであるビシャスの魅力値の低さについてである。

何だ?あのだっせぇ変なオッサン。

長身銀髪ロンゲのイケメンで刀使いと言ったすげぇ適当なビジュアルといい、その辺に転がった雑魚と大差ないしょっぱい設定といい、個人的に全く魅力を感じないキャラクターである。
恐らくはそのように企画してあるからなのだろうが、それにしてももう少し出番などを増やし肉付けをきっちりこなしてくれさえすれば、まだ、いち主要キャラとして深みに説得力が出たのではないか。
せめてスパイクといい勝負の出来得るキャラクター像がなくては、最終回すら何やら因縁あるっぽい奴らが何か知らんけどケンカして死んで終わちゃった、と言うレベルである。

確かに、雰囲気だけは伝わる。
アレな関係っぽいナニがソレしたんだとなぁと言う雰囲気は。

悪役に魅力がないと全く締まらない。
そこだけが実に勿体無いアニメだった。


・Products|カウボーイビバップ
http://www.cowboy-bebop.net/
・カウボーイビバップ - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%97

邦画『青鬼』 感想

青鬼

意外な程良作。

=以下、若干ネタバレです。=

全然、良いです。
この手の和製B級にはクソほど味わわされた嘆息が、この映画は余り無い。

先ず映像が予想外にクリアな点は、つい評価してしまう。
CGやゴア表現も存外頑張ってて、B級としては、それも邦画の方で、これはかなり高得点。
何より隠さない誤魔化さないのが良い。
それも割と前半で青鬼の全身が思いっきり出て来る所は、その潔さが創り手の自信を表していると思える。

てっきり商業用の消耗品だと舐めてたけど、これは何か隠し味があるのでは?ともう一度見たくなるクオリティ。
多分思わせぶりなだけで何にも無いだろうから私は見ないが。

勿論、演技は、お察し。
しかし頑張ってたとは思う。死ぬほど酷い訳じゃなく、これもB級の醍醐味と思えば無問題。

肝心の脚本は、ここも及第点。
舞台設定などに少々乱暴な逃げ方をしているきらいはあるが、あやふやにしていない所は好感が持てるし、好みの問題とも言える。
少なくとも”映画単体で完成品”という脚本としての責任は果たしている。
中でも重要なギミックとして、主役のハゲに冒頭で台無しにされた某シックスセンスを丸々パクっている部分があるのだが、その際に重要となるディテールもまあまあの完成度で再現されており、きちんと作ろうとした心意気が見て取れる。

和製B級ホラーだからと舐めてかかる私のような視聴者にカウンターを食らわす、中々の秀作である。




・映画『青鬼』公式サイト
http://aooni-movie.com/
・青鬼 (ゲーム) - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E9%AC%BC_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0)

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アニメ感想『ME!ME!ME!』日本アニメ(ーター)見本市

03ME!ME!ME!.jpg

サイケなドラッグムービーと思いきや。

基本はサブカル女子やギャルに受けそうなミュージックビデオ。
エロとオマージュ、そしてメタファーに見える直接的な描写が中盤のアクションに意外性を持たせる仕組み。

何の事は無い、ただのエロ漫画である。
最高です。


・ME!ME!ME! - 日本アニメ(ーター)見本市
http://animatorexpo.com/mememe/
・日本アニメ(ーター)見本市とは (ニホンアニメーターミホンイチとは) [単語記事] - ニコニコ大百科
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劇場アニメ『AURA~魔竜院光牙最後の闘い~』感想

AURA 魔竜院光牙最後の闘いa

何がなんだかよく解らなかったけど、よく解った。

随分前に見てたけれど、見返して感想書きたくなった訳です。
ちな原作は未読。

=以下、ネタバレですよ=


オープニングの戦闘部分がフリになっていて、私は結構最後(屋上シーン)まで「良子は、もしかしてガチ?」と思っていました。
結局は妄想見る少女だったんですが、そう思わせといて実は……な展開だと思ってたので、未だに納得出来ていないです。(理由は後述。)

原作の頃から対比されていたらしい『中二病でも恋がしたい!』がありますが。
アレは中二病に対して、もう、溶かしたチョコレートに蜂蜜を混ぜてそれを砂糖にかけて食べるレベルの甘々で、それを許容出来さえすればコメディとして楽しめる良質のアニメでしたが。(原作未読。)

こちらは真逆に中二病に対してすこぶるリアルな扱いの作品で、これほど心を揺さぶられるのは久々です。
中二病患者と卒業直後者のリアルタイムで微妙な、なんやったら揺れ動く心情や、周辺のそれらに対しての関係が容赦なく描写される部分は痛々しいほどに見事で、作者の方は間違いなくそっち寄りなのだなあと実感させられる内容でありました。
でなければ余程どっぷり取材を重ねないと無理でしょう。多分。

個人的には名作的な位置の内容だと思います。
少なくとも、ドン・キホーテに始まる歴史ある中二病系統の中で、特にラノベの中では屈指の自虐カタルシスを含んだ作品です。

ただ、基本的に主人公一郎と良子の物語を中心に描いているので、他の部分がやや疎かに感じる程度に説明や描写が不足している点は否めない感があります。

特にクライマックスの屋上シーンは、あまりにも非現実過ぎてシュールですらなく、未だに良子=ガチ説は有効なのでは?と思うほど、有り得ない舞台になっています。(あくまで現実的に考えて。)
勿論作品テーマがテーマなので、ガチな訳ないのですが、女の子一人でこっそり出来上がる規模の秘密基地じゃないのは確か。その辺の説明は劇中では終ぞありませんでした。
それに一郎以外の人間があそこで介入しないのも不可思議ですし、せめて担任が他を止める描写か、一郎が「俺に任せて絶対に他の人は駄目です」的な事言ってくれりゃーそれでいいのに。何で何も無い。

壮大な雰囲気を出したかったのか解りませんが、それまでの出来る限りリアルに徹していた物語にいきなり亜空間を持ってこられると、ガチ説もオレの脳内で急浮上しますよそりゃ。
あそこは非力な女の子が精一杯頑張って築いた最後の砦レベルの感じで良かったんじゃないかと思います。
(一応、良子側の家庭環境などは物語上出て来て無い為、実は巨大なパワーを持つバックボーンが潜んでいるのではと邪推も出来ますが……。)

もしかしたら、この物語も結局はアンリアルなフィクションに過ぎねぇんだよ甘えんな!と言うメタファーなのかも知れません。
そう考えると、元中二病の一郎が暴力に屈しないメンタルを備えていたのも、担任がいい奴なのも、ヒロイン良子がクソ可愛いのも、姉ちゃんが美人で怖い頼れるのも合点がいきます。

とにかくヒロインの良子が可愛い。これは卑怯です。
アニメや漫画の宿命なのでしょうが、モブ顔や不細工じゃ、絶対駄目なんでしょうね。誰も見ないし。それでもモブ顔なら作風として完璧でした。
※実際オタク系に美人がいない訳ではないのでしょうが。

対して不良?っぽいギャル弓菜は美人でスタイルも良さ気でしたが、これはそうでなくてはなりません。
対比的な意味も含めリアルなら人気あるギャルなんぞ美人で正解です。人に見られる事を対外的に意識した女子ですからコスメなどで余程の不細工でなければ最悪見た目だけ細工出来ます。
ですがヒロイン良子が頗る可愛い為、本来ここで比較されるべき見た目のリアルは本質とは異なり、その言動・性格の対比のみに限定されています。アニメ・漫画の限界でしょうか。
そのキャラクターの対比も、原作の良さとは少し違う語り口になっているらしく、落とし所なのかも知れませんが。

最後に姉貴さんが言うセリフが実に印象的でした。(確か『宇宙兄弟』にも似たようなセリフがあった。)

「過ちを犯した人間じゃなくて、更生に成功した人間だとは思ってやれないのかよ!実の親が!!」

泣きました。




・劇場アニメ『AURA~魔竜院光牙最後の闘い~』公式サイト
http://www.marv.jp/special/aura/
・AURA 〜魔竜院光牙最後の闘い〜 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/AURA_%E3%80%9C%E9%AD%94%E7%AB%9C%E9%99%A2%E5%85%89%E7%89%99%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AE%E9%97%98%E3%81%84%E3%80%9C

・北へ。の国から:今すぐ見に行くんだ! 映画『AURA 魔竜院光牙最後の戦い』 感想
http://yukikaze.otaden.jp/e273578.html
・劇場アニメ「AURA 魔竜院光牙最後の戦い」感想:とある暇人の感想日記:So-netブログ
http://honnokimochi.blog.so-net.ne.jp/2013-05-25

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アニメ感想『HILL CLIMB GIRL』日本アニメ(ーター)見本市

02HILL CLIMB GIRL

チャリ好きなのはよく解った。解ったから。

とにかく女の子が可愛い。
3Dで可愛い女の子は無理だと思っている私には目から鱗の出来具合。

脚本に関しては何も言いたくないが、愛と勢いで創りきる見本市の見本と言える。


・HILL CLIMB GIRL - 日本アニメ(ーター)見本市
http://animatorexpo.com/hillclimbgirl/
・日本アニメ(ーター)見本市とは (ニホンアニメーターミホンイチとは) [単語記事] - ニコニコ大百科
http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1(%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC)%E8%A6%8B%E6%9C%AC%E5%B8%82
・日本アニメ(ーター)見本市 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%EF%BC%88%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%EF%BC%89%E8%A6%8B%E6%9C%AC%E5%B8%82


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