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『旅のロボから - 日本アニメ(ーター)見本市』感想

34 旅のロボから - 日本アニメ(ーター)見本市mp4_20170222_190346503

セクハラエロ最高です!!

拙僧、寸止め系が必ずしも好きである訳ではないのだが、フェチをくすぐるこういったセクハラエロスは大好物である。
DBの武天老師さまとかね。スリーサイズスカウターも確かやってた記憶が…。

フィクションでもリアルでもガンガン前に出るスケベ野郎こそが得心足るスケベを得る訳で、ラッキースケベなんて代物は文字通りラックのクソビッチにケツを嬲られる選ばれしイケメン野郎に確率的に限られる現象。
そんな事は我々ヘタレビビリのモブにとって百も承知だが、しかし手が出ないのである。ナンパ出来ないのである。失敗を恐れるのである。犯罪行為なんぞは持っての外である。
それ故に、フィクションは我らの代わりにあんな夢こんな夢な欲望のファンタジーを叶えてくれる。

これは本当に超絶貴重なアニメ作品。

なので、興味ない人から見れば、かなり仕様も無い内容である。
しかしてその仕様も無い内容でここまでクオリティの高さを叩き出すのだから完全に趣味の世界。
しかも仄かにジブリ風味まで漂わせる心憎さ。


・旅のロボから - 日本アニメ(ーター)見本市
http://animatorexpo.com/robotontheroad/
・日本アニメ(ーター)見本市とは (ニホンアニメーターミホンイチとは) [単語記事] - ニコニコ大百科
http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1(%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC)%E8%A6%8B%E6%9C%AC%E5%B8%82
・日本アニメ(ーター)見本市 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%EF%BC%88%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%EF%BC%89%E8%A6%8B%E6%9C%AC%E5%B8%82

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『世界の国からこんにちは - 日本アニメ(ーター)見本市』感想

33 世界の国からこんにちは - 日本アニメ(ーター)見本市mp4_20170222_185625347

何を見せられたのオレ。。。

なんで日本がよってたかってボコボコにされてんだ。って思ってたけど暴走してたんすね。ですよねー。
てことはパイロットは乗ってないのかな?いや解らんけど。
つか何で博覧会のロボなのにあんな武装してんの?

特撮を意識したデザインとかアクションがあって、態々2Dで描き切る辺り、狂気を感じるw


・世界の国からこんにちは - 日本アニメ(ーター)見本市
http://animatorexpo.com/ragnarok/
・日本アニメ(ーター)見本市とは (ニホンアニメーターミホンイチとは) [単語記事] - ニコニコ大百科
http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1(%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC)%E8%A6%8B%E6%9C%AC%E5%B8%82
・日本アニメ(ーター)見本市 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%EF%BC%88%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%EF%BC%89%E8%A6%8B%E6%9C%AC%E5%B8%82

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TVアニメ『ゼロの使い魔』1~4期 感想

ゼロの使い魔

良くも悪くも超王道。
思ったより俺TSUEEEやハーレム要素は少ない。


ラノベ黎明期からパンツエロ本期、そして現在のエロ本ロリ水増し劣化クソパクリ期のソースとも言える作品。
特に主人公が現代世界から異世界へ飛び込み何の苦労も無く異世界に溶け込み無駄に活躍し意味蒙昧にモテまくる「俺TSUEEE異世界ハーレム」物として後に散々ベースをパクられる金字塔と言っていい。

とりあえず2期まで視聴して意外だったのは、俺TSUEEEとハーレム両要素の少なさと展開の遅さだ。
てっきりアホみたいにモテまくってクソみたいにラスボスを狩りまくると思っていただけに、ある意味拍子抜けであり、そして流石にお手本にされるだけのある種の物足りなさがある。
こう言った素材が元来にあるからこそ、後のクソ劣化共が、本質を理解する事もなくただ単に幼稚な作者の欲望を叩き付けただけのものだと解る。勿論そうでない作品もあるが。

特に主人公のサイトが、割と最初から一環して正ヒロインのルイズに一途であり続けた事が、この手のラノベとしては(ハーレムだと思っていただけに)珍しく、面白くもあった。
例えばこれがルイズこそサイトの理想像であったならその意味は薄れるが、サイトは他の女の子のルックスやスタイル、色仕掛けに簡単に鼻の下を伸ばす輩である。
このベースがある事で、ルイズへの愛の告白や2期12話の単騎特攻などが色濃く見え、ストーリーとして映えるのである。このバランスを理解していない作品は多い。

そしてこれも意外だったのは、特に異世界モノに多い、いや必須と言っていい俺TSUEEE要素である。
サイトだけに許された特別な力が全く無い訳では無いのだが、チートと呼ぶには限定的で遊びを許さない、中々に硬派な能力である。(勿論チートはチートなのだが、さすおにやキリトさんと比べると可愛らしいレベル。)
それも基本的には平和な学園生活で、仮に戦闘があっても意味も無く前に出る訳でもなく、無知な戦闘狂でも承認欲求が高い訳でも無い。
戦うとしても誰かを守る為に止むを得ずと言った場面が多く、特に絢爛な俺TSUEEEな活躍は以下で紹介する2期最終回12話の中だけ、ただ1度だけである。

上記した2つの為にだとは思うのだが、2期最終回まで20話以上使って、印象的な物語は殆ど無く、話が進まない。
特に恋愛面における惚れ惚れられは、昨今の作品と大差なく「いつの間にか」である。
この辺りの展開のシナリオ不足、描写不足は、どうしてもジャンルへのニーズに相当する部分が大きくあるのだろうと予想は出来ても(つまり読者にとって必要無い)、それが作品、ひいてはラノベと言うジャンル自体に影を落とし続ける事は永劫避けられないジレンマが絶対に存在する。

■問題の2期12話。
7万の軍勢を相手にサイト1人で立ち向かうシーン。
ここが昨今の俺TSUEEEとは最大限違う箇所で、敗北必至の戦地へ赴く理由も相まってゼロの使い魔という作品における主人公のピークに当たる。
アニメだと少々解り辛い結果で描写されるのだが、サイトは敵勢300人弱を倒すも力尽き死んでしまう。

例えばこれが、某俺TSUEEEだったなら、自分しか使えない二刀流で自分だけが持つ女神から明かされるアカシックレコードを経由してスターなんちゃらとかぬかしながらキラキラ輝いて一振りで1000人くらい切り倒し、最後には暗黒パワーを開放しよく解らんビームで敵を全滅させるもボスと相打ち死ぬが奇跡か愛で生き返り、散々格好つけておいて格好つけていない天然なそぶりで、周りも格好良いのに格好つけていないキリトさん格好良い唯一無二の英雄むしろ神様大好き愛人でいいから抱いてわっしょいとお祭り騒ぎで終了したとしても可笑しくない。
ホント死ねばいいのに。

■4期まで視聴して。
既に2期の時点で、ゼロ魔の物語としては殆ど完結しているので、後は主人公とヒロインの決定的な繋がり、言わば結婚か妊娠くらいしか残されていない。
一応国家を揺るがす事件などはあるのだが、どれもこれもサイトとルイズの関係を揺さぶる為の添え物に過ぎないので、結局は2人がゴールに至るまでを引き伸ばす水増しな材料が4期最終回までただ延々と並べられ、回転寿司のように流れてくるだけであった。

もっとも、新キャラや他のヒロイン達のそれぞれが魅力を引き出されるエピソードもあるが、一環してルイズだけを愛すサイトが少しスケベ心を出すのみに留まり、かつどちらかと言うとライバルたちも割と早々に2人を応援するポジションになる為、ハーレムものや恋愛ものとしての要素は限りなく薄い。
むしろ友情モノとして演出されている部分が大きく、この作品を純粋に恋愛モノ、ハーレムモノとしてジャンルするには聊か幼稚な内容レベルに過ぎない。
何より一番肝心なサイトとルイズの関係が、紆余曲折を無理矢理描こうとするあまり、毎度毎度しょうもないケンカ→仲直り→キス→ラッキースケベ→お仕置きのワンパターンを繰り返すだけで、全く進展や変化が無いのは、彼らをいつまでも成長させず子供のままでいさせなくてはならない作者サイドの苦悩が見え隠れするようだった。

この辺り、原作ではどうなのか未読なので解らないが、少なくともアニメでは果たして成功していたとは言えないだろう。

■総評。
作画:80点。
動画:75点。
脚本:60点。
設定:60点。

初期のラノベとしては佳作。
設定や脚本の粗が大きくいくつも存在し、それを全て視聴者のリテラシーやキャパで補完しなければ完成しない作品としての仕様は、結局ラノベの域を出ないが、王道と呼べるだけの真っ当な作品でもあるのは事実。




・TVアニメ ゼロの使い魔F|オフィシャルウェブサイト〜「ゼロの使い魔F」チバテレ他U局系,AT-XにてTVアニメ放送!
http://mediafactory.co.jp/anime/zero-tsukaima/
・MF文庫J 『ゼロの使い魔』
http://www.zero-tsukaima.com/

・ゼロの使い魔 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BC%E3%83%AD%E3%81%AE%E4%BD%BF%E3%81%84%E9%AD%94

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『新世紀いんぱくつ。 - 日本アニメ(ーター)見本市』感想

32 新世紀いんぱくつ。 - 日本アニメ(ーター)見本市

巧いもんだ。

ただでさえ付きまとう不安。
仮に大丈夫だったとしても最終的にはENDな世界と言うベースを知っている。

「未来は明るいじゃん」のエグさ。

あれだけ巨大なキャンペーンアニメにしては珍しいスピンオフで、もっと見たいなぁ。
同人界隈ではクソほどあるんだろうけど、流石に探すのめんどい。


・新世紀いんぱくつ。 - 日本アニメ(ーター)見本市
http://animatorexpo.com/neongenesisimpacts/
・日本アニメ(ーター)見本市とは (ニホンアニメーターミホンイチとは) [単語記事] - ニコニコ大百科
http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1(%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC)%E8%A6%8B%E6%9C%AC%E5%B8%82
・日本アニメ(ーター)見本市 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%EF%BC%88%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%EF%BC%89%E8%A6%8B%E6%9C%AC%E5%B8%82

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『パッセンジャー』感想

パッセンジャー

※ただしイケメンに限る

すげぇ面白かったし、すげぇ巧いなと思った。造りのバランス最高かよ。
このテーマでクリス・プラットですよ。巧い、巧過ぎる。かなり巧妙だよね。

原作ではどうなのか解らんけど、完ッッッ全んんんんにだしなこの映画。でしかないw

観た人はキャスティングっつーか、主役の2人のパターンを絶対考える訳ですよ。
これクリス・プラットじゃなかったら即死案件じゃないですか。

ただ単に2人きりじゃないんですよ。相手は訳ありとは言え殺人犯ですよ。
たまたまイケメンでたまたまマッチョでたまたまユーモラスでたまたま2級エンジニアてラノベかよ。

物語も、いや舞台設定からして大好物。
問題提起もスムーズだし、賛否巻き起こす気満々なケンカの売り方、ほんと最高。
近年稀に見るSF作品だと思う。

正直、解決の仕方っつーか帰結のラインはどうでもいいんだよね。あの辺は、ほんと多分どんなENDでも良くて、エンタメだしクリス・プラットだからあんなんになってるだけw
要は観客にあーだこーだ論争っつか感想言いまくって欲しいって映画。
んで、観たみんなそれに引っかかりまくってると。楽しいからね。

兎に角、面白くて素晴らしい映画でした。




・映画『パッセンジャー』 | オフィシャルサイト | ソニー・ピクチャーズ
http://www.passenger-movie.jp/
・パッセンジャー (映画) - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC_(%E6%98%A0%E7%94%BB)

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『GIRL - 日本アニメ(ーター)見本市』感想

31 GIRL - 日本アニメ(ーター)見本市mp4_20170222_182118318

エロMV再び。

『MEMEME』のサイケなドラッグセックスとは違い、今度は女子の甘ったるいお花畑思考をややソリッドに見せかけたファンシー盛り沢山のミュージックビデオ。
女子と言えばエロ。エロと言えば女子。
若く可憐な女子が主人公であればそこにエロスが発生するのは必然であり、実写ならば3秒でカオスと化していたであろう空間を見事に消化しているのはアニメならでは。

オナニーでたまらなくなった女の子の頭が破裂して花びらが舞う。そんな作品である。


・GIRL - 日本アニメ(ーター)見本市
http://animatorexpo.com/girl/
・日本アニメ(ーター)見本市とは (ニホンアニメーターミホンイチとは) [単語記事] - ニコニコ大百科
http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1(%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC)%E8%A6%8B%E6%9C%AC%E5%B8%82
・日本アニメ(ーター)見本市 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%EF%BC%88%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%EF%BC%89%E8%A6%8B%E6%9C%AC%E5%B8%82

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劇場版アニメ『UTOPA』感想

UTOPA.jpg
子供向けに見えて大人向けだが、やっぱ子供向け。

カリン塔の上に存在する神様の神殿に淘汰を免れた人間が移住して?万~?億年後の物語。
冒頭でその世界観がナレーションされる割には具体的な部分は色々と端折っており、結局は何が何なのかさっぱり解らないが、それも計算の内だろう。

可愛らしくファンシーなキャラクターたちが、謎の多い舞台で楽しげに逞しく奮闘する。
最近だとTVアニメ『けものフレンズ』等が、近い雰囲気を持っていたが、これもまた幼稚ともとれる世界である。
しかしただ子供向け(もしくは豚向け)と断じるには時折覗く厳しく不穏な空気が、視聴者をそうさせず、スィーツにしては歯ごたえと苦味のバランスに、そこに面白みを感じる要素がある。

と言っても、この30分作品では尺的に何の物語も提示できておらず、各キャラ3人の役割や紹介に過ぎない。
制作スタッフである荻原知子プロデューサーのコメントを見るに長編への視野があるらしく、プロローグと言えなくもない。

例えば長編verが出た場合、私は見たいと思うのだが、それでも子供向けだからと侮らず、この作品にあった要所要所での説明や描写の端折りは手直しして欲しい。




・あにめたまご 2016
https://animetamago.jp/2016/
・若手アニメーター育成プロジェクト - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%A5%E6%89%8B%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E8%82%B2%E6%88%90%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88

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『ザ・ウルトラマン - 日本アニメ(ーター)見本市』感想

30 ザ・ウルトラマン - 日本アニメ(ーター)見本市mp4_20170222_182045841

ゼットンの鳴き声が聞きたかったなぁ。

意外に面白かった。と言うのが素直な感想なのだが。
それには思い出補正と言うか懐かしさがあったからである。
また特撮の雰囲気をアニメで表現する珍しさもあった。

内容は、今評価すれば非常に幼稚で退屈、要するに80年代の物語に過ぎない。
この短い尺では、捉えきれない良さはあるのだろうが、それでも、この機会があったからこそ実現可能であった作品なのだろう。


ちなみにこれ↑がゼットンの鳴き声。
もう一度このアニメみたらゼットン、ちゃんと鳴いておられました。

・ザ・ウルトラマン - 日本アニメ(ーター)見本市
http://animatorexpo.com/theultraman/
・日本アニメ(ーター)見本市とは (ニホンアニメーターミホンイチとは) [単語記事] - ニコニコ大百科
http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1(%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC)%E8%A6%8B%E6%9C%AC%E5%B8%82
・日本アニメ(ーター)見本市 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%EF%BC%88%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%EF%BC%89%E8%A6%8B%E6%9C%AC%E5%B8%82

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